Gnawledge
説明するだけ。Gnawledge が見つけます。
Gnawledge は、説明して探すポケットサイズの事典です。「flags with green and black」や「tax revolt in the 1790s」のように、覚えていることを入力すると、いちばん近い項目が表示されます。項目には、画像(ある場合)、要約、関連する事実が付いています。収録しているのは旗、アメリカの州、アメリカ史、作家、プロレスで、合わせて 17,000 項目以上。すべて iPhone の中にあり、通信なしで使えます。
Gnawledge は App Store で近日公開予定です。iOS 18 以降の iPhone と iPad に対応します。パックの内容は英語なので、英語で説明するといちばんよく見つかります。プライバシーポリシー、利用規約、サポートは gnawledge.app にあります。Gnawledge はウィキメディア財団と提携しておらず、同財団による承認や推奨を受けたものでもありません。
スクリーンショット
機能
話すとおりに入力するだけ
名前も、正しいキーワードもいりません。「poet who lived alone in Amherst」と入力すれば、エミリー・ディキンソンが見つかります。項目の種類、色、年、州は条件として正確に読み取り、それ以外は iPhone 上で動く小さなモデルが意味で照合します。
5 つのパック、17,000 を超える項目
旗、アメリカの州、アメリカ史、作家、プロレス。検索しても、ただ眺めても楽しめます。短いパックは A から Z の順に並び、長いパックはグループ分けされています。アメリカ史は時代ごと、作家は世紀ごとです。
通信なしで動く
項目も、画像も、検索モデルも、すべて iPhone の中にあります。入力した内容が端末の外に出ることはなく、アカウントも、アクセス解析も、広告もありません。
生成された文章ではなく、本物の項目
どの要約も Wikipedia の記事の冒頭部分で、事実は Wikidata から取り、画像にはそれぞれクレジットを表示します。このアプリは探すだけで、文章を書くことはありません。